ABOUT CHO THERAPY

腸セラピーは、自分らしさを取り戻すための、やさしい施術。

つい、頑張ってしまう。
つい、我慢してしまう。
つい、無理をしてしまう。

そうやって、知らないうちに溜め込んだものを、 お腹は静かに覚えています。

赤ちゃんに触れるようなやさしいタッチで、お腹にそっと手を当てる。

「治そう」とするのではなく、本来の自分に戻っていく時間に、ただ寄り添う。

その静かな手のひらの時間こそが、腸セラピーの本質です。

たいせつにしていること

腸にふれることは、感情にふれること。
お腹を通して、心まで自然とほぐれていく。

3つの学び方
COURSES

腸セラピースクール

お腹にやさしく触れることで、体と心の両方に働きかけるケアを学ぶ。 「治す」のではなく「寄り添う」在り方から、丁寧に習得できます。

リメディアルセラピースクール

解剖学に基づいた本格的なオイルマッサージを基礎から習得。 オーストラリア国家資格を持つ現役セラピストが、直接指導します。

オンラインスクール

東洋医学と腸ケアの知識を、自分のペースで学べるオンライン講座。 専門知識がなくても安心。日常にすぐ活かせる実践的な学びをお届けします。

選ばれる5つの理由

内側と外側、両方から体を整える学び

腸セラピーで「内側」を整え、リメディアルセラピーで「外側」の筋肉・姿勢・神経にアプローチする。その両方の視点を持つことで、一つひとつの施術の意味が深く理解でき、目の前の人に合わせた対応ができるようになります。

「資格を取る」ことより、「続けていける自分」を育てる

資格は、ゴールではなくスタートラインです。当協会が大切にしているのは、卒業後に現場で迷わず動ける力と、自分らしく続けていける土台を作ること。技術だけでなく、体の理解の仕方・お客様との向き合い方・セラピストとしての在り方まで、丁寧に積み上げていきます。

講師全員が、今も現場に立つ実践者から学ぶ

教えるだけの講師は、当協会にいません。13年以上の現場経験を持つ代表をはじめ、海外で国家資格を取得したセラピスト、東洋医学に精通した講師など、全員が今も施術を続けている実践者です。教科書の知識ではなく、現場で積み上げてきた技術と判断力を、そのまま受け取ることができます。

少人数だから、「わからないまま」が起きない

大人数の講座では、どうしても「なんとなく理解した」まま進んでしまうことがあります。当協会の少人数制では、講師が直接手に触れながら確認・修正するため、感覚のズレをその場で整えることができます。理解と感覚が噛み合って初めて、技術は自分のものになる。誰も置いていかない環境で、着実に積み上げていきます。

卒業後も、学び続けられる場所がある

一人でサロンを続けていると、「これで合っているのか」「どう対応すべきか」と迷う場面が必ず来ます。当協会では、卒業後も練習会・勉強会を通じて学び続けられる環境を整えています。不安を一人で抱え込まず、仲間や講師と確認しながら前に進める。その継続的なつながりが、長く活動し続けるための力になっていきます。

メディア実績

中京テレビ「カミング」にて、腸の不調に関する専門家として出演。便秘やお腹の張りなど、日常的なお悩みについて解説させていただきました。テレビでも取り上げられるほど、信頼性のある知識と技術をもとに施術・指導を行っています。

セミナー・講座一覧

腸セラピースクール

リメディアルセラピースクール

講師紹介

代表
加藤仁基

腸セラピースクール担当

名古屋の腸セラピー専門サロンとして13年。2018年にスクールを開講。全国から受講生が集まり、これまでに100名以上の指導実績を持つ。

副代表
小椎尾千佳

オンラインスクール担当

漢方養生指導士。東京を拠点に活動し、予約2ヶ月待ちの人気サロンを運営する現役セラピスト。東洋医学の視点から、体と心を整える学びを届けています。

講師
竹村真菜

リメディアルセラピースクール担当

オーストラリアにてリメディアルセラピーの国家資格を取得。現地で7年間活動し、8,000人以上の施術実績を持つ現役セラピスト。

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日本腸セラピー協会では、腸セラピーや東洋医学、心と体をととのえるセルフケアに関する情報提供や取材協力を承っております。

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